英語の予習・復習とNHKラジオ英語講座

英語は小学生の時に予習済み・社会人の英語学習でも同じく予習が大切

実は私は、従兄弟から英語を小学生の時から教えて貰い、中学の英語の授業よりも少なくとも半年は先の学習をしていた。

 

つまり英語の授業の予習を既に小学生の時から行っていたのだ。

 

 

英語は小学生の時に予習済み

海外のビジネスマン光景

海外のビジネスマン光景

そういう意味では、学校の授業は単なる復習であった。

 

こうなると、英語が面白くて仕方なくなる

 

テストで90点以下を取ろうものなら英語教師に、かなりきつく叱られた。

 

それはその教師の熱意として、とても有り難く感じていた。

 

語学の学習で、私はやはり、「予習」が大切であると思う。

 

復習も無論大切であるが、授業の内容を前もって知ってるのと何も予備知識が無いのとでは、私は随分と気持ちの持ち方が変わると思う。

 

社会人の英語学習でも同じく予習が大切

そして、この予習というスタンスは何も学生だけでは無く、社会人になって英語を学習するというステージでも、かなり有効である。

 

私の場合、ある時期、NHKラジオで英会話を学習したが、テキストを年間購読し「予習」を実施した。

 

ただこれは、自分があるレベルに到達したと思った時点で、予習を止め、逆に番組を聞いてからテキストで復習するという、順序を変えた。

 

私のお勧めは、初心者は予習、そして、あるレベルからは復習、これが好ましいと思っている。

 

中学生の時、ある日、やはり英語の好きな友人から、

 

「今度、名古屋にケンタッキー・フライド・チキンという店が出来るらしい。

 

元々はアメリカの会社なんだが、オープンの記念、PRに本国のアメリカ人も沢山来て店頭に出るらしい。」

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