英語・英会話を話したい人へ - 社会人としての英語と私

社会人としての英語と私

大学を卒業し社会人となった私が、仕事で英語・英会話をどのようにマスターしたのか、身に付けたのか、英語を話すようになったのか、そのヒストリーをご紹介します。

社会人としての英語と私 記事一覧

大学卒業と会社への就職


摩天楼を見下ろす

散々な成績で大学を卒業した私は、就職するなら海外で仕事がしたい、外国人相手のビジネスがしたいという漠然とした夢を持っていた。入社した会社で日本国内での外国人顧客を担当したが、その時点では特に英語の必要性は感じなかった。

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転職と海外プロジェクトへの参加


英語でのスピーチ

2社目となる会社を仲間と興していた私は、1社目で先輩であった方から転職のオファーを受けた。その先輩の転職先で請けた海外プロジェクトで。英語を話す人材が不足している、共に参加してくれないかという転職の誘いであった。

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転職で得た新天地で英語を猛勉強


翼と雲海

先輩の転職の誘いに対して私は半年間、転職すべきかどうか迷った。しかし社会人になる際に抱いていた夢、海外で活躍したいという夢を捨てきれなかった、勝てなかった。転職先の会社でアメリカ人夫妻に出逢い、私の英語は飛躍的に向上した。

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プライベートな英語先生 アメリカ人マーク・ボルドウィン


外国人女性マネージャー

転職先で出逢ったアメリカ人に私は毎日英語の指導を受けた。当時はまだインターネットが無い時代で海外とのビジネス交信はファックスであった。私が作成した英文レターを毎日アメリカ人が添削をしてくれ、それが英語上達に大いに役立った。

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