最初の英語での挨拶は何と言えば良い?英会話先生の国籍は?

最初の英語での挨拶は何と言えば良い?英会話先生の国籍は?

無料のお試しレッスンを受けるにしろ、やはり最初は「挨拶・自己紹介」からスタートでしょう。

 

 

最初の英語での挨拶は何を言えば良い?

最初の英語の挨拶は

最初の英語の挨拶は

最初にする挨拶は、いたって普通の

 

How are you ?

 

Nice to meet you.

 

でOKでしょう。

 

その後、自分の名前、年齢、学生であるか、社会人であるか、それくらいの自己紹介でOKです。

 

もし自信が無いならば、紙に書いて用意しておくのも良いでしょう。

 

要は、それ以降のレッスンで英語の力を付けていくことが重要で、最初の挨拶はさほど重要ではありませんから、最初の挨拶はリラックスして軽く、これでOKです。

 

英会話先生がフィリピン人で大丈夫?

そう感じる人は、フィリピン人と会話した経験が無い方でしょう。

 

本サイトの管理人の私が、現在までに英語で会話した人、交際した人の国籍は、アメリカ、カナダ、メキシコ、ブラジル、アルゼンチン、イギリス、スイス、フランス、ドイツ、イタリヤ、スペイン、スウェーデン、インド、マレーシア、タイ、中国、韓国、フィリピン等ですが、特にフィリピン人の英語に特徴や癖があるとは感じていません。

 

むしろ、とても綺麗で正しい英語を使います

 

敢えてここには書きませんが、他の国の人の方が、もっと癖があります。

 

特に英語が母国語の人が、よくブロークンイングリッシュを使う傾向にあります。

 

フィリピンの方の英語は、地方出身の他の先進国の人の英語よりも、随分と綺麗な発音の場合が少なくありません。

 

先生がフィリピン人であるからというデメリットは何もありません。

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